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colum のアーカイブ
第三の力について
- 2010-07-30 (金)
- colum
このページをご覧のみなさんに伝えたい事のなかに
一つ大切なことです。
世の中自分の力、あらゆる努力や能力を使って生きている訳ですが、
その状態や環境は様々でなかにはマイナス要因を持たれている方、
病気や障害などのハンディキャップなどから運、不運や環境など様々。
片やマイナスは無いがより良くなりたいという希望や願望、目標を持たれている
プラスアルファーを求めている方、大きく分けて二つとします。
後はその気持ちをどこに向けたり信じたり取り入れ実践されている方です。
今日はそのなかの一つパワースポットについて少しお話を、
世界にはたくさんのパワースポットと呼ばれる所があります。
海外ではセドナなどが近年有名になり日本からもたくさんの人たちが
訪れているようです。
日本にもメジャーな所から身近なマイナーまで週刊誌等でも時折紹介
されています。
特に国内では長野県の分杭峠などが話題になり週末にはたくさんの人たち
が訪れているようです。
そういった所を訪れられた人たちのなかにそこで何かを感じられ、
何か具体的に確信を持って何かを得られ、その後もそれを
継続的に日常生活に取り入れたり変わった人がどれだけいらっしゃるでしょうか?
この投稿を今書いている私も実は先に述べたなかのプラスアルファーを求め
あらゆるアイテムを試し身につけ、色々な場所を訪れた一人です。
手首やネックレスは古きはライマブレスから始まり、一通り、スポットは
奈良県の天河神社や高野山、長野の戸隠神社など、音楽では
(故)宮下富美男氏のヒーリングミュージックにも関心を持ち
長野の琵琶スタジオを訪れたこともあります。
身に着けたり訪れたりと私いわく、第三の力をを求めていたのです。
そしてもう何年になるでしょうか?泰賢師の元を訪れたのは・・・
興味がある事にはとことん納得が行くまで!
追求する性格である私が今まで何処に行っても誰とあってもピンと
こなかった私が泰賢師と会ったその日にいうところの第三の力、
それも半端ではない力を感じたのは、特別疑い深い性格でもなければ
目の前にある事をある程度冷静に他角度から分析出来る判断能力もそれなりに
あると自分では思っていますが、その私が確信をもってここに本当の第三の力の
ひとつががあると思いました。
それがこのサイト運営者である私の第三の力との出会いです。
それから今日までの道のりで得たこと学んだことはここでは
書き尽くせないのでここまでとしますが、このサイトをご覧のみなさん
私は極めて冷静、適正に物の良し悪しを判断出来る人間の一人だと
自負しています。
少々神経質でこだわりには口うるさい人間かもしれません。
繊細な感覚もそれなりにある方だと思っています。
もし私のように、もしくは違う形でも本当の第三の力の一つとして
そのなかがどんなものなのか?などと思う方がもしこのサイト
をご覧のなかにいらっしゃればぜひお気軽にお問い合わせフォームより
お便り下さい。
お答え出来る範囲でお答えさせていただきます。
最後になりますが、本物や本当に価値のある物やそれなりの
効果、結果を求めるならばそれなりの出費や思い切りが必要だと
私個人的に思います。
手軽な物や誰にでも簡単に手に入る物に特殊な本当の第三の力は存在しないと
いう考え方がこのサイトの管理人である私の考えとこのサイト運営の志です。
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腰の痛みと病気の関係
- 2010-05-24 (月)
- colum
腰の痛みにも色々と種類がありますので、素人判断では何故自分の腰が痛いのかというのは中々判断が難しいと思います。
もちろんぎっくり腰の場合には、ちょっと不自然な動きをしてしまったときなど、「あっ!これはぎっくり腰だ。」とすぐ分かるものですが、そうでなく普段から慢性的な痛みが続くような場合はぎっくり腰以外の症状だと疑った方が良いでしょう。
腰の痛みと一言で言っても、その原因となるものは数多くあります。
肩こりなどに似た腰のこりや、腰に負担をかけすぎることによって起こる炎症のような腰の痛み。
また内臓器官などの不具合によって腰の痛みが発症する場合もあります。
ぎっくり腰なのか腰のこりなのか、また内蔵の健康状態が良くないのか。
これらの判断は素人では中々難しく、また病院によってはその原因をはっきりしてくれない場合もまれにあります。
またぎっくり腰の場合はとにかく何もせずに安静、腰のこりの場合はちょっとしたマッサージなど行うなどその症状にもよってその対処の仕方も違ってきます。
ちょっと腰が痛いからと言ってあまり悲観的になるのも決して良いことではありませんが、もし腰の痛みがきつく普段生活をするのにも不便が出てくるといった場合にはまずは必ず専門医の方に相談するようにしましょう。
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大流行の兆し、パワーバランス
- 2010-04-25 (日)
- colum
■テクノロジー
ヒトの体は、“大きな電池”によく例えられます。
「体を動かすチカラ」は、基本的には、体内の有機化合物から、電解分子による複雑な化学反応の繰り返しで作り出される電磁エネルギーが源になっています。
呼吸運動、心臓の鼓動、 思考活動、手足の運動など、どれをとっても電気的な神経刺激が体のそれぞれの部位に伝達されることで動かされます。従って、ヒトが本来持つ機能や能力、チカラを最大限発揮するためには、体内にあるプラスとマイナスのイオンを、いかにバランス良く効率的に電磁エネルギーに変換することが重要になります。
ヒトの体には、最適な電磁周波数が存在すると言われています
これまで数多くの科学者や医学者が体内で発生する電気の働きや、体内だけではなく体外的な要因がどのように体内の電解物質の効率的な変換に影響があるのかを研究してきました。
”大きな電池”に例えられるヒトの体にとって最適だと思われる電磁周波数は、シューマン共振と呼ばれる約7.8ヘルツだと言われており、ヒトが体内・体外すべてのストレスから解放された状態時には「地球の定常波」でもあるこの数値に近づきますが、これは極めて変動しやすい周波数です。病気、怪我、心労もそうですが、外部での電磁気への接近などは、体内で起こる効率的な電磁変換を妨げたり、狂わせたりすると言われています。
エネルギーバランスと回路の円滑性が不可欠です。
送電機器と同じように、ヒトの体もエネルギーを効率よく、体全体に行き渡らせることが健康には不可欠です。エネルギーが伝わる回路は、日々の生活の中で、体の内からも外からも色んな原因によって塞がれたり、狭められたりします。
ベストパフォーマンスを発揮し健康な状態を保つには、イオンの電解バランスを維持して、最適な周波数でエネルギーが円滑に流れるようにその回路を安定させることが大切です。東洋医学では、何千年にもわたりこの考えに基づいた治療方法を活用してきました。針治療、指圧療法などが、驚くべき効果を発揮してきたのは、このような生物物理学上の原理に基づいているからです。
パワーバランスのマイラー・ホログラフィク・ディスク(電気製品を静電気から守るために使われているものと同じ素材)は、その原理を礎としており、数多くの世界的アスリートから支持を受けています。
■パワーバランスの誕生まで
アメリカ、カリフォルニア州サンディエゴのはずれに位置するラグーナ・ニゲルに生まれ育ったトロイとジョシュの兄弟が、後々、マイラー・ホログラフィク・ディスクを使って「パラーバランス」を開発し、たくさんの世界的アスリートの支持を受けることになるとは、誰が予想できたでしょうか。
兄・トロイから、どのようにして二人が「パワーバランス」の生みの親になったのかを語ってもらいました。
『私たちは、東洋医学に関心が高い両親のもとで育てられました。定期的に両親に連れられて整体や針治療に通ったこともあり、様々な健康法に馴染みました。そのお陰で体調維持や予防医学を考える時、ひとつの形式にとらわれる事がなくなったのです。
両親から学んだことの一つは、食べ物の体に及ぼす色んな影響について。私たちはよく母に、片足立ちでのバランステストをさせられましたが、そのときに手に角砂糖を持った時と、持たない場合を比較して、持った場合の方が平衡感覚に狂いが生じるのを体感させてくれました。それは、角砂糖自身のもつ「周波数」のせいだと母は説明してくれました。そのときアスリートに憧れ、健康で頑健な体づくりを目指していた私たちにとって、糖分の摂取制限は大事だと実感したものです。
角砂糖のように、その周波数が体にマイナスに作用すると言われている物質があるように、ある種の金属や鉱物はプラスに働く「周波数」を持っていることも母から教わりましたが、いずれも高価なものばかりで、実用にも向きませんでした。私たちは、このようにプラスに働くと言われる物質をいかに日常の生活に応用するかを模索しました。
ITブームだった当時、私もその波に乗り、コンピュ-ター関連の事業を立ち上げて2,3年したころに、父が訪ねてきました。健康的に生活していくために、人体に効果的に働くと言われる物質を新たに見つけてきて、それを教えに来てくれたのです。生憎、まだそれを製品にするには高価すぎて、機能的にも問題がありましたが、これからの人生でもっと人に貢献したいという気持ちもあり、弟と協力して、人体にプラスに働く「周波数」をより安く大量生産できる物質を埋め込んだり、記憶できないか色々試してみました。そして長年の試行錯誤の末、行き着いたのがマイラー・ホログラフィク・ディスクと我々が呼ぶホログラムです。このホログラムは薄い小型の記憶媒体であり、プラスの効果があると言われる周波数を埋め込みました。
その後、製品の研究開発、市場調査に数年を費やし、着脱可能なリストバンドやペンダントとしてアメリカで売り出すことに決め、今ではお陰様で、数多くの顧客にも恵まれ、数多くのアスリートの信頼を受けるに至っています。』
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山久社長ブログより
- 2010-04-08 (木)
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月曜日は東京へ、大澤先生に人を紹介するためです。東京高校の大村監督と奥さんが気に興味があり、セッテングを依頼されました。わたしの妻も大阪からきました。この体験を人に話すと信じていただけない人も多くいるし、わたしも本当なのか、自分の目を疑いました。わたしの妻でなく、大村監督の奥さんの体の動き方、と鋭い反応です。なにか、からだが少し浮いて動いているようにもみえます。先生は体の後ろから手をさしのべているだけです。激しく動いたときには先生の凄さを再確認しました。体にはなにも触れていません。長時間におよび体を動かされ、さぞ、疲れているのかと思えばなんとすっきりしたとの事でさらに驚きました。病気もよくなったみたいと本人はすごく元気になられました。
大村先生は立って、気をうけました。大きく体が前後に激しく動き倒れるかと思いました。本人は自覚はないみたいですが、自分ではできない動きです。わたしは冷静にいろいろと観察しました。このパワーってなに!と再確認しました。
2人とも体全体がすっきりし、大満足し、翌日電話するとたいへん感謝されました。この続きはまた、書くことにします
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気とは・・・
- 2010-03-29 (月)
- colum
「気」とは、いったい何でしょう?
右の図は「太陰大極図」といい、古代中国につくられた陰陽思想の象徴ですが、この世界はすべて「陰」と「陽」の二つの『気』からなり、万物の生成消滅といった変化はこの二気によって起こるとされています。
中国の伝統的な風水によれば、「気」は深山に発し、地中や水脈を流れていき、山麓や平地の特定の場所にわき出してきます。
「気」は、健康、家内安全、幸福、繁栄などをもたらす「幸福のエネルギー」と言われていて、「良い気」をいかに自分の住む土地や家に取り入れるかの技法が「風水」なのです。
「風水」は数千年前に中国で生まれ、現在でも中国の社会経済ではなくてはならないものとして活用されています。そして、今では風水は欧米など世界中に広がっています。
また、ヨーガや気功などをされている方はよくご存じだと思いますが、「気」(プラーナ)とは、宇宙や大気、大地のもつエネルギーのことで、このエネルギーを体内に取り入れることで、心身の健康や超感覚などの能力を身につけることができるとされています。
各種の瞑想法やヒーリングなどで取り入れる「宇宙のエネルギー」も、根本は同じものと考えられます。
このように、 「気」は宇宙や地球だけでなく、私たちの身体の中をめぐっています。
身近な例では、東洋医学の「ツボ」(経穴)があります。ここを刺激すると、「気」が「経絡」という通路を通り、病気などの患部に届いて、効果を現します。
神経のように目に見えないため、このツボや経絡はまだ科学的には解明されていませんが、これは数千年の東洋医学の経験から得られた「生きた知識」で、施術によって治るという事実がそれを証明しています。また、西洋医学でも取り入れるところが増えています。
気功、ヨーガ、太極拳など、心身の健康や脳を活性化させるためのさまざまな方法は、すべて「気」を自分自身に取り込むためのノウハウなのです。
「気」が身体から減少したり、体内でのめぐりが悪くなると、生きるエネルギーが失われ、心身の健康が損なわれるだけでなく、悪いエネルギーが引き寄せられて、不運を招きます。
現代社会は、環境汚染や人工的な食物、電磁波など、悪いエネルギーに満ちています。
私たちが心身の健康をバランスよく維持していくためには、日頃から「気」の通りを良くしておくとともに、良好な「気」を取り入れることが必要なのです。
現在の科学の水準では、まだ「気」そのものの正体を解明することができていないため、現実に多くの人が「気」を感じることができ、しかも東洋医学では長年の治療効果の実績があるにもかかわらず、現段階では科学的にはまだ推測の域を出ていないのですが、今世界中で研究が進められていますので、いつか解明される日が来ると思います。
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ゲルマニュウムメーカー山久さんのブログより
- 2010-03-21 (日)
- colum
私は先日、1つの実験をしました。私のもってきたゲルマニウムのフリーウォーマーを見て、これは気が入りやすいとお話になり、そのウォーマーを握りました。時間にして数分だと思います。どうですか、山本さんと渡されたんです。私は驚きました、何これ、単なる熱ではなく細かい電気信号を感じるもです。私以外の2名も、特に妻は凄いパワーを感じたみたいです。
翌日、3日間ハンズ渋谷店実演にその商品を持って行き、ためしました。ためすとは、なにもいわずもってもらうか、首につけていただきました。
結果は30名に対して、19名は短時間ですごい暖かさを感じました。これはゲルマニウムの遠赤効果や銅繊維(サンダーロン)の効果かもと思いましたが、
その内痛みが薄らいだが12名、なにがびりびり感じるとか指が動くとかの反応がありました。気については言わず、結果をみました。6名の人が気にいって買っていただきました。実はその商品にも持っていた商品を被せていたので気が入っている可能性は高いとのことです、後から先生に聞きました。
当社のゲルマブレスにも被せたので、気がはいったみたいです。なぜかと言うと
1週間後、当社に入金が誰ともしらず、とにかく商品がほしいとのことで驚くべき、長年の首の痛み頭痛がほんとうに消えた。ゲルマネックレスがとのことです。先生の気と本物のゲルマが相乗効果を高めたかもしれません。
今度は3月20日から22日まで東急ハンズ3階で気とゲルマに興味のある人がくることを期待しています
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気功とは?
- 2010-03-11 (木)
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気は生命を生命たらしめている宇宙の根源的な力、宇宙に遍満するエネルギーで、訓練次第で見たり感じたり出来ます。気功とは気というエネルギーの制御方法です。気功という言葉は、1950年代に中国の劉貴珍氏が使用して広まりました。中国語で「功」とは“鍛錬”の意味で、「気功」とは“気を伴った鍛錬”です。気の修練法は数千年の昔からありましたが、呼称は様々です。調身・調息・調心の三要素を備えた修練法は全て気功といえます。
硬気功 ─ 武術気功
軟気功 ─ 道家気功(道教気功)・ 儒家気功(儒教気功)
仏家気功(仏教気功)・ 武術気功(太極拳など)
◎初心者向け気功法◎
自分自身の気のエネルギーを調節し、バランスを良くしてゆく運動をします。色々な型や動作がありますが、要点は仙骨をゆらし、背骨の歪みを運動で治していき、身体を柔らかくしていきます。そして、末端まで血の巡りを良くします。
それと天の気を取り入れるための呼吸法の中には様々な方法がありますが、一番簡単な方法として、腹式呼吸があります。これは、息を吸ったときにおなかを膨らまし、息を吐くときにおなかをへこませます。これにより、横隔膜を上下することによって、副交感神経が刺激され、気持ちが落ち着き、リラックスしてくる効果もあります。様々な本を参考にされて、自分にあった動作を4~5種類覚えられて実行してみてください。
大人数でされると、いわゆる全員の気の合った瞬間が体験できるときがあります。その時は、なんだか心の底から喜びがわいてくるような、ワクワクしてくる気分が味わえます。体に無理なく楽に楽しみながら行えます。また、必ず毎日しなければならないことありません。気の向いたときにリラックスして長く続けましょう。そのうち最初の目的の健康のため、ということさえ忘れてただ、楽しいからやっている、そんな状況になればしめたものです。
注意すべき点は、気功法は、一日に一時間以内とします。何事も過ぎたるは及ばざるがごとし、またやってて疲れたら止める、調子の悪い日も止める、雪の日や嵐の日も止める、などです。
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パワーストーンとは
- 2010-03-06 (土)
- colum
パワーストーン(Power stone)とは、宝石・貴石・半貴石のなかでもある種の特殊な力が宿っていると考えられている石のこと。その石を身に付けるなどしていると良い結果が石からもたらされると愛好家から信じられている。
科学的合理主義の立場からは、その特殊な力が存在することは証明されないため、疑似科学かオカルトのようなものとして考えられている。
風水などの世界では、「この石を持っていることにより、こういう事象が起きやすくなる。」という統計的結果に基づいて各石の用途が定められているとされる。
なおパワーストーンは和製英語である。 英語圏では水晶を意味するCrystal、宝石一般を意味するGemstoneの中に、日本で「パワーストーン」と呼ばれる種類の石群は含まれる。
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気について
- 2010-02-26 (金)
- colum
私もあの事故から3年、頚椎損傷が嘘のように元気になり、体を動かせない自分がゴルフも以前より、よくボールが飛ぶようになり、みんなが不思議がります。ゲルマニウムの効果もありましたが、先生の効果が1番です。
わたしも以前は気を信じていませんでした。科学大好きな私は現在の科学で割り切ろうとしていたかもしれません。次元の違う世界や空間があることを認識するようになりました。
でも、科学で解明はしたいと思います。
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脊髄小脳変性症(せきずいしょうのうへんせいしょう)
- 2010-02-26 (金)
- colum
脊髄小脳変性症とは
運動失調を主要な症状とする神経変性疾患を脊髄小脳変性症といいます。
脊髄小脳変性症は総称であって、ここには臨床症状や、病理所見、遺伝子の異なる数多くの疾患が含まれています。脊髄小脳変性症の疾患分類は複雑ですが、最近は学問の進歩によって随分整理されてきています
この病気ではどのような症状がおきますか?
主な症状は、運動失調です。つまり、歩行がフラツク、手がうまく使えない、喋る時に舌がもつれるなどの症状がおきます。脊髄小脳変性症ではこれらの症状が緩徐進行性に進むというのが特徴です。 運動失調以外にも様々な症状をきたします。主要なものは、自律神経症状としての起立性低血圧、発汗障害、排尿障害など、錐体路症状として下肢のつっぱり、その他、末梢神経障害や筋の萎縮などです。
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